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    ラブライブ

    1: すらいむ ★@\(^o^)/ 2014/08/03(日) 21:03:50.23 ID:???.net
    アニメオタクがパッケージ列車にひれ伏す、乗車の安全に深刻な影響―中国メディア
    no title


     中国・東方網は1日、「アニメオタクがパッケージ列車にひれ伏す、乗車の安全に深刻な影響」と
    題した記事を掲載した。

     上海地下鉄2号線に「ラブライブ!」の携帯ゲームをテーマにしたパッケージ列車がお目見えした
    ところ、多くのアニメファンの注目を集め、ホームで列車に向かってひれ伏す熱狂的なファンも現れた。
    地下鉄側は「危険なのでおやめ下さい」と注意を呼び掛けている。

    「ラブライブ!」のパッケージ列車は先週から上海地下鉄2号線で運行を開始。車両全体に携帯ゲーム
    「ラブライブ!スクールアイドルフェスティバル」の宣伝広告が描かれ、アニメオタクの間では「痛列車」
    と呼ばれている。

    (編集翻訳 小豆沢紀子)

    XINHUA.JP 2014年08月03日
    http://www.xinhua.jp/socioeconomy/photonews/390867/

    【【中国】上海地下鉄「ラブライブ!」パッケージ列車にアニメオタクひれ伏す、乗車の安全に深刻な影響(画像あり)[08/03]】の続きを読む

    1: オムコシ ★ 2014/07/15(火) 01:43:03.88 ID:???.net
    2014.7.13

     国民的アイドルから地方アイドルなど、さまざまな女性アイドルがひしめく、この日本列島。
    近年では、女性声優もアイドル化しつつあり、ファンには男性だけでなく女性も多いのだとか。
    なぜこんなにも女性声優に憧れる女性がいるのでしょうか? 

     そこで、声優ユニット・μ’s(ミューズ)を応援するOL・Mさん(26)にその愛を語っていただきました。
    彼女曰く、“AKB”や“ももクロ”よりも憧れる理由があるのだとか。

    ◆“女性だけど女のコ”のお手本『ラブライブ!』

     μ’sとは、アニメ、ゲーム、雑誌などの様々なメディアが運営するユーザー参加型プロジェクト
    『ラブライブ! Scool idol project』から生まれた声優アイドルユニット。

     実際にアニメーションの中でキャラクターを演じている声優さんが、ダンスや歌をライブで披露するんです。

     そもそもMさんがμ’sを知ったきっかけは?

    「昔から『プリキュア』とか、かわいい女のコががんばるアニメが大好きだったんです。
    それを知っている友だちが、μ’sの『夏色えがおで1,2,Jump!』という曲をオススメしてくれたのが『ラブライブ!』との出会いでした。
    歌も最高だし振りもキュートで、衣装もかわいい……好きになる要素しかなかったんです! 
    ありきたりな感想なんですけど、何よりライブがとっても楽しい!」

    ⇒【動画】http://www.youtube.com/watch?v=dix-lB_muio



     また、μ’sのメンバーを演じている声優さんが、アイドル活動をする姿が彼女のラブライバー(ファンの名称)心に火をつけたそう。

    「μ’sの中の人たちは私と同世代の方が多くて、親近感が湧いたんです。
    『もうアラサー……』なんて沈んでいたときに、自分よりも年上の三森すずこさん(28歳)や内田彩さん(27歳)
    がキラキラと歌っているところを見たら『アラサーになっても可愛い女のコでいられるんだ…』と思えたんです」

     芸能界で活躍するアイドルはほとんどが10代~20代前半の若い子たち。
    アラサーともなると肩身の狭い思いをする厳しいアイドル界とは違い、いつまでも可愛くいられることに勇気をもらったのだそう。

     さらにMさんはメンバーが着ている服のブランドや行っているお店の情報を、ツイッターでチェックして参考にするのが日課とのこと。
    μ’sファンになってからというもの、女子力も上昇中らしい。

    「自分がアイドルの立場だったら、街で会ったかわいい女のコに握手を求められたら嬉しいと思うので(笑)。
    μ’sのみなさんにもそう思ってほしくて自分自身ももっともっとかわいくなりたいな!って思うんですよね」

     オヤジ女子が急増している昨今、“かわいい”を体現する彼女たちは、お手本になるのかも?

     そんなMさんの想いが届いたのか、メンバーに直接アツい想いを伝える機会があったそう。

    「星空凛役の飯田里穂さんと小泉花陽役の久保ユリカさんが、プライベートで一緒にいるところに偶然居合わせたんです! 
    同性で同年代ということもあって、お二人とも握手とサインに快く応じてくれただけでなく、
    『こんな女のコもラブライバーなんて嬉しい』なんて言ってもらえて……。
    もう『嗚呼、同性バンザイ! 女のコでよかった!』と、感無量でした」

     ラブライバーの卒業を考えたことはあるか聞いてみると…

    「いやー、ないですね。もし結婚したらライブやイベントに行く機会は減るかもしれないけど、ライブDVDは見続けると思います。
    いくつになっても彼女たちは憧れです」

     眩しい笑顔でそう答えてくれたMさんでした。 

    <谷口京子/清談社>

    http://joshi-spa.jp/113883

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