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    ニュース

    1: 【沖縄電 - %】 【6.6m】 ◆??? @つかさ ★@\(^o^)/ 2014/09/06(土) 01:51:17.58 ID:???0.net
    フジテレビ ボクシング中継途中で結果をテロップで流す
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    フジテレビが5日、東京・代々木第二体育館で行われた「WBC世界フライ級王座戦」王者・八重樫東(31)
    と同級1位ローマン・ゴンザレス(27)の中継で、結果を試合途中でテロップで出してしまうミスを犯した。

    同局ではこの日、サッカー日本代表の新監督に決まったハビエル・アギーレ氏の初陣となるウルグアイ戦(札幌ドーム)を
    生中継したため、八重樫VSロマゴン戦のほか、WBCライトフライ級王者・井上尚弥(21)の初防衛戦、
    ロンドン五輪金メダリストで日本ミドル級1位の村田諒太(28)がプロ5戦目のトリプルマッチはディレイ中継で
    放送された。

    4度目の防衛戦となる八重樫は最強の挑戦者と呼ばれるロマゴン相手に真っ向勝負。
    手に汗握る熱戦となったが、第5ラウンドの際「歴史的激闘の末 八重樫散る・・・。
    ローマン・ゴンザレス3階級制覇」と画面右のテロップに結果が出てしまった。

    放送時点で試合結果は既にインターネット上のスポーツニュースで報じられていたが、
    あえて結果を見ずに試合を楽しんでいたボクシングファンも少なくない。このため中継を
    見ていたファンからは「フジテレビふざけんな」「見る気なくなったわ」と熱戦に水を差すミスに失望の声が上がった。

    同局ではボクシング中継を50分延長する配慮を見せていただけに、少々残念な結果となってしまった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140906-00010000-tospoweb-spo

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    1: yomiφ ★ 2014/08/20(水) 21:19:38.78 ID:???.net
     埼玉県が本腰を入れてアニメで“県おこし”をしている。
    昨年から「埼玉県=アニメの聖地」の地位を確立するためのイベントをスタートし、
    今年は観光課に「アニメの聖地化プロジェクト」を立ち上げたのだ。
    県がアニメを重視する背景とは? プロジェクトに関わっている埼玉県産業労働部観光課の松本直記氏、
    プロジェクト副座長の柿崎俊道氏らに聞いた。

     松本氏によれば、埼玉県がアニメに力を入れるきっかけは2007年に放送されたアニメ「らき☆すた」だったという。
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    「モデルになった久喜市の鷲宮神社では、年末年始の参拝客が放送前の9万人から47万人にまで増えたんです」。
    鷲宮は観光地ではなく住宅街。そこに年末年始の4日間で47万人もの人が訪れたことは、
    県庁職員に大きな衝撃を与えた。

     というのも、埼玉県は実は観光資源に乏しい県で、名のある観光地といえば川越と秩父ぐらい。
    全国区の観光地がひしめく近県に比べ明らかに弱い。

     そこに起こったのが“鷲宮の奇跡”だった。

    「のどから手が出るほど新しい観光コンテンツが欲しかった」(松本氏)ところに降って湧いたチャンスを逃すまいと、
    当時観光課にいた島田邦弘氏(現神川町副町長)らが「アニメツーリズム検討委員会」を立ち上げ、
    2009年に第1回の会合を開いた。

     この会合に出席した柿崎氏によれば、「テーマは2点。
    漫画家、アニメーターの支援と、アニメファンをどうやればさらに誘致できるかです」。

     これが発展して昨年10月、埼玉県などが実行委員会を務める「アニ玉祭」(さいたま市大宮区)が開催され、2日間で6万人を集めた。
    開催趣旨には堂々と「『埼玉県=アニメの聖地』としての地位を確立」と記されている。
    「アニ玉祭」は今年も10月に開催されることが決まっており、これに先立って、久喜市や
    「あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。」の秩父市などアニメの舞台となった
    4市をスマホアプリを使って巡る「埼玉聖地横断ラリー」(8月29日~10月12日)を開催する。

     今年から立ち上がった「アニメの聖地化プロジェクト」では、「鷲宮の成功例などノウハウ、
    データを整理して市町村のアニメによる町おこしをバックアップする」(松本氏)。

     埼玉県は本気だ。

    http://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/302903/

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    1: まさと ◆RHASHorGAg @ターンオーヴァーφ ★@\(^o^)/ 2014/07/29(火) 17:47:47.10 ID:???0.net
    声かけ事案の発生 (松江市馬潟町)
    ダウンロード (1)

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    7月23日(水)午後4時頃、松江市馬潟町地内において、徒歩で帰宅途中の女子児童に対し、自転車を押して歩いていた男が、
    「ゲラゲラポー(※アニメ『妖怪ウォッチ』オープニングテーマ『ゲラゲラポーのうた』より)見てる?」と
    声をかける事案が発生しました。

    【男の特徴】
    ○30~40歳位 ○やせ型
    ○黒色短髪(スポーツ刈り) ○黒色ポロシャツ
    ○リュックサック所持(白色、アニメ「妖怪ウォッチ」キャラクター「ジバニャン」の絵柄入り)
    ○自転車(黒色)
    ◇ご家庭では、もう一度お子さんと「いかのおすし」(いかない、乗らない、大声を出す、すぐ逃げる、知らせる)を
    確認しましょう。[松江警察署]
    「みこぴー安全メール」より
    --------------------------------------------------------------------------------
    http://anzn.net/shimane/safety/index.php?i=1629

    【【島根】ジバニャン(アニメ『妖怪ウォッチ』)リュック所持の男が女児に声かけ「ゲラゲラポー見てる?」】の続きを読む

    1: TwilightSparkle ★@\(^o^)/ 2014/07/28(月) 12:10:57.57 ID:???0.net
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     人気漫画誌『週刊少年ジャンプ』が、8月4日発売の同誌36号で、18年ぶりにグラビアページが登場
    することが28日、わかった。誌面に登場するのは、タレントの足立梨花、乃木坂46・生駒里奈らで、
    同誌連載中の『ニセコイ』のコスプレを披露。同誌内でグラビアが掲載されるのは、1996年に安達祐
    実らが登場して以来、約18年ぶりになるという。

     同グラビアは、テレビ東京系のバラエティー番組『特捜警察ジャンポリス』(金曜 後6:00)とのコラ
    ボ企画として実現。今回は、番組内で好評のコスプレ企画として、足立、生駒、オリエンタルラジオら
    がさまざまな「ジャンプ」のキャラクターに扮して撮影を行っている。

     また、同撮影の模様は、8月1日に番組内でも放送される。

    2014年07月28日 11時23分 -ORICON STYLE- http://www.oricon.co.jp/news/2040301/full/

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    1: ジャンピングカラテキック(山梨県)@\(^o^)/ 2014/07/28(月) 15:27:58.16 ID:Ysd8CQBO0.net BE:401265781-PLT(13121) ポイント特典
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    [シネマトゥデイ芸能ニュース] 大ヒット漫画「DEATH NOTE」(原作・大場つぐみ、作画・小畑健)が世界で初めてミュージカル化され、
    主人公の夜神月を主に舞台で活躍している俳優・浦井健治と柿澤勇人がダブルキャストで務めることがわかった。
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     舞台の核となる音楽を手掛けるのは、ミュージカル「ジキル&ハイド」の劇中歌「This Is The Moment」が
    1992年のアルベールビルオリンピックのテーマソングにも選ばれたこともある世界的な作曲家で、
    宝塚歌劇団元男役トップスターの女優・和央ようかと婚約したことが先日話題になったばかりのフランク・ワイルドホーン。
    演出は、2012年に紫綬褒章を受章した栗山民也が担当する。

     2015年4月の東京・日生劇場に加え、7月~8月には韓国・ソウルのLGアートセンターで公演を行う。

     原作の「DEATH NOTE」は2003年から2006年にわたって「週刊少年ジャンプ」にて連載されたサスペンス漫画で、
    これまでに国内外で累計発行部数3,000万部を突破。名前を書かれた人間を死に至らしめる「デスノート」を手に入れ、
    理想の世界を作り上げようとする夜神月と、その野望を阻止しようとする人々の攻防を描いている。

     2006年には『DEATH NOTE デスノート』『DEATH NOTE デスノート the Last name』として前後編で実写映画化されたほか、
    スピンオフ映画『L change the WorLd』が2008年に公開された。(編集部・吉田唯、小松芙未)

    http://www.cinematoday.jp/page/N0064946

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